株式会社愛媛シルクステッカー沿革

昭和41年1月 愛媛ネームプレート設立、愛媛県内外初のシルク印刷を始める。
昭和46年4月 井関農機株式会社の関連企業との取引開始。
昭和52年 9月 株式会社愛媛ネームプレート設立。
昭和56年 1月 松山市高井町に工場移転、オフセット印刷機導入。
昭和56年10月 株式会社愛媛ネームプレート印刷に社名変更。
昭和57年 8月 オフセット印刷機を増設。
昭和59年 4月 シルク印刷のUV装置を導入。
昭和63年 5月 トムソン(抜き)機を導入。
平成 8年 3月 シルク印刷を増設。
平成14年 5月 伊予市宮下に本社・工場を新築移転、各種印刷設備の充実化。
平成14年 6月 製作工程のデジタル化により、省力化を実現。
平成23年12月 HOD型四六判全紙対応トムソン(抜き)機を導入。
令和5年11月 株式会社愛媛シルクステッカーに社名変更。
事業内容 主な事業内容
  • シルクスクリーン印刷
  • オフセット印刷
  • 彫刻・看板加工
  • 金属銘板
  • 加工製品(カッティングシート)
主要取引銀行
  • 愛媛銀行
  • 伊予銀行